現場で使える3D機材とGoogle Earth 活用講習会
講習会の持ち物:ノートパソコン・マウス・名刺・筆記具
◇◇◇◇ 講習内容 ◇◇◇◇
開催日
時 間
講習内容
定員34名
午後
13:00
受付(受付名簿に記入し名刺を置いてください)
午後 13:30〜
16:30
1:3D-CAD(SketchUpVer8JPインストール)
土木用(テンプレート・3D部品)
基本操作(コマンド操作)
2:3D機材の操作・データ出力
バックホウやダンプその他3D部品の編集
3:Google Earthからインポート重機・機材等を配置
Google Earthにエクスポート
4:3Dの活用例「現場3D」(NETIS)
農地・漁港・道路・橋梁・構造物・建築・造園
5:ipadの活用例 その他(クラウド化)
・教材DVD配布(各種ソフトウェア+3D部品+テキスト)
・進み具合によって内容が多少変わる場合があります。ご了承ください。
DVD内容
・3Dプラグインソフト
・AutoCAD互換ソフト
3D部品
(超小旋回ミニバックホウ・D3ブル・20tブル・バックホウ{0.8m3・法面・超ロング・油圧バイブロ・ブレーカ・テレスコ・圧砕機}・クローラダンプ・4tダンプ・10tダンプ・4tトラック・10tミキサー・タイヤローラー・マガダムローラー・コンパイラー・コンパインドローラー・タ 予定ンデムローラー・ハンドローラー・プレート・ランマー・コンクリートカッター・ラフタークレーン{40t・120t・500t}・クローラークレーン・大型杭打機・サイレントパイラー・パイルソニック・仮設機材(足場・矢板)・植栽・安全機材・乗車・人)その他、3Dサンプル
画面内のチャンネルの品質を480Pに変えて見ていただくと綺麗に見えます。
従来の3D部品に光源を加え、更に俯瞰と前後左右のタグを加えて説明資料として使える様、機能を追加しました。
今回の講習会では、3D-CAD(SketchUp)にGoogle Earthの地形データを取り込んで3Dデータを配置します。
SketchUpで作成した3Dを現場でipadを使いヒヤリング・検査を行う事ができます。
リモートデスクトップを使ってパソコン(windows )をipadで操作します。
講習会では、操作要領を説明します。
参考 サンプル
農地改良の
3Dシミュレーションです。
DVD内容のソフトウェア・その他
AutoCADの互換フォーマットでCADが使えます。
フランスの航空機メーカーの汎用ソフトです。トヨタや各社部品メーカーも使用してます。
同様のコマンド機能で無料のCADとしてDWG・DXFが編集できる画期的なCADです。
Windows XP、Windows Vista、Windows 7、Mac OSX、Linuxまで対応
ge-01.htmlへのリンク